出会い系でゲイの親父と出会う方法

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老け専ゲイが親父と出会うためのメールの書き方

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先日書いたブログに反響がありました。

タイプの人を誘うことへの勇気は出たけど誘い方がわからない

これはすごいわかります。

僕も最初は本当に悩みました。

スマホの前でずっと悩み続けてる姿は今思えば滑稽ですけど当時の僕からするととってもおおきな問題だったと思います。

今日は老け専ゲイが出会いサイトでどうやって親父をメールで誘えばいいのかを書いていきたいと思います。

親父ゲイには礼儀を払うのが基本

友達、体だけの関係、恋人等々

いろんな出会いがあると思います。ただ一番大事なのは誠心誠意を込めて連絡のやりとりをすることです。

僕は学歴もありませんし頭も悪いです。文章を書く勉強をしたこともありません。

手紙やメールのマナーもわかりません。

そういった文章は必要ありません。自分のことを丁寧に気持ちを込めて書いてメールをすればいいだけです。

僕がメールをかくうえで気を付けている部分は以下の4つです。

 

しっかりと相手の掲示板、メールを読む。

当たり前のことだけど相手のことをしっかりと知るっていうことが大事だと思います。

僕は仕事でもこんなしっかり文章を読むことはないぐらい親父さんの掲示板の文章とメールの文章は読み込みます。

年配の方は理解されたがってると思うんです。後は時代に取り残されてる不安。

それを僕と話るときは拭い去れるようにしっかりと読み込み意見を述べます。

難しいこと言わなくてもいいんです。自分で思ったことをありのままに言えばいいと思います。

 

気になったことや解らないことはきちんと質問する。

あまり質問したら迷惑じゃないかと思われますがこれは逆にチャンスなんです。

年配の方は若者に教えたいんです。

たまには手厳しい言葉も出ます。

「こんなのもわからないのか?」「今の若い子は本当に…」

このような言葉を言われても質問してください。

上記のようなことを言われたらかなり仲良くなっていると思います。

自分の話は絶対入れる。

相手に自分のことを興味をもってもらわないといけません。これは必須です。

僕の場合は仕事が大変だという愚痴は絶対いれますね。

あとはゲイとしての苦悩はなるべく相談します。

正直、新しくやりとりするようになった親父さんには毎回同じようなことを聞いています。

ただ、この時に手を抜いてメールを前もって書いていてそれを送ってもたいていは通用しません。

その時の気持ちを大事にしっかりと伝えてメールのやり取りする方が得策です。

急かさせない。焦らない。

年配の方とメールのやりとりをしてると正直遅いです。

これだけの文章をこんなに時間がかかるか?と疑問に思うことは多々あります。

しかし、ここで文句をいったりするのは相手にとって良い印象を与えません。

僕が最近、親父さんとメールのやり取りをする時は文通をする気持ちでやりとりをしています。

気になるから相手の返信は早くほしいけどそこはどっしり構えて相手のペースで仲良くなれればいいかなぁって思っています。

 

タイプの親父ゲイにはこちらからメールをするのが礼儀

 

タイプの親父さんを掲示板で見つけたとしましょう。

けれどなかなか自分からメールが出せない。

あわよくばタイプの親父さんからメールが来ればいいなぁって待っていますが一向に来ない。(来るわけないです)

その時は勇気を出して自分からメールを出しましょう。

自分が好きなタイプの人がゲイであるという確率はとても低いと思ってください。

そう考えたら後悔は絶対したくないと思いこちらから誘うはずです。

誘う文章は恰好つけなくてよいです。きちんと掲示板を読んで自分が思う最上級の礼儀でメールを出しましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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